鈴藤の病気が新しい方向に進んだようです

こんにちは。 鈴藤 瑞樹@詩歌藩国です。

T16がついに終わってしまいましたね。
振り返ってみれば、いろいろなことがありました。
今日はなかでも印象に残っている事件についてお話したいと思います。


あれはたしか去年の7月だったと思います。
たまたま新宿でお酒を飲む機会があり、エビチリをもぐもぐしていた時のことです。
向かいに座っていた羅幻王国の四方さんがいきなり

「水着を売るお店を作ろうぜ!」

とか言い出しました。
それを聞いて鈴藤は素直に

「(ああ、この人は本物のバカなんだな。可哀想に……)」

そう思い、彼が力説するのを生暖かい視線で眺めていました。

「お店をつくればマイルは入るし、詩歌藩国で水着も流行するぞ!」

その頃はちょうど『詩歌の民 総水着化計画』を提唱し、方法を模索していた時期でした。
説明を聞いた時、たしかにNWに水着を蔓延させる方法のひとつではあるなと思いました。
しかしこの時点では私はあまり乗り気ではありませんでした。
だってお店とかめんど(ry   大変そうだなと思っていたからです。

「しかも作った水着をカレンに着てもらえば宣伝にもなるし、いろんな水着姿が見れてお得じゃないか!」

この時、四方さんは天才かもしれないと思いました。
だっていろんな水着姿ですよ!?
いつもは歴史保安警察の制服しか着てない(俺の)カレンさんがおしゃれさんなんですよ!
ホルターネックとかセパレートとかパレオとかブラジリアンビキニとか。はぁはぁ。やりたい放題着せ放題ですよしゃちょー!
かわいいよカレンさん可愛すぎるよ一億の一兆倍かわいい。

そんなわけでその日『NWに水着を流行させる会』がひそかに結成されました(嘘)

あ、ちなみに会員は随時募集中なので興味のある方は鈴藤までご連絡ください☆

そして商品サンプルを載せようとしたら文字数制限に引っかかりました。
例としては、着ると自分の肉体に対して自信満々になるUSAなビキニとかつくりたいです。あと着るとモザイクがかかる水着とか。
だいたいそんな感じで役に立ちそうにない水着を店頭に並べまくる予定です。
べつに売れなくてもいいんです。彼女が着て似合っていればそれで鈴藤は満足です(真顔)

そんな風に思っていた時期がぼくは今もつづいています。

こんな感じでほぼ通常運転なT16中でしたが、けっきょく開店はできませんでした。
T17の目標はお店の開店といったところです。

以上、読んでいただいてありがとうございました。

(文字数1000)

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