マンションの一室で第十種接近遭遇

鈴藤 瑞樹 :
こんにちはー。生活ゲームにうかがいました。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5923&reno=5916&oya=5916&mode=msgview

【予約者の名前】18-00343-01:鈴藤 瑞樹:詩歌藩国
【実施予定日時】2010年12月1日/10:00~11:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・カレン・オレンジピール2:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・18-00343-01:鈴藤 瑞樹:-0マイル:入学済

誕生日枠使用になります。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=9794

記事はこちらになります。

芝村 裕吏:
ああい
イベント選択は?

鈴藤 瑞樹:
せっかくおうちいただいたので引きこもるか
襲われなさそうな人に会いにいくとか考えてました。

どっちも死にそうならまた考えますー
それと一点確認させていただきたいのですが

Q:カレンまだ生きてますか?

芝村 裕吏:
A うん

鈴藤 瑞樹:
ほあ、ちょっと安心しました・・・

芝村 裕吏:
で、どうするよ

鈴藤 瑞樹:
えーとどっちでも変わらない感じでしょうか
では家のほう行ってみます

芝村 裕吏:
ああい

/*/

芝村 裕吏:
ここは貴方の家の前だ
静かだね

鈴藤 瑞樹:
「うむ。初我が家」
Q:カレンはどんな様子ですか? というかそばにいますか?

芝村 裕吏:
A ドアの向こうだよ

鈴藤 瑞樹:
#ふと思ったんですが、誕生日枠って連絡行かないとかだったような気が!
すでに住んでるだと・・・
では
r:ドア開けて入ってみます
「こんにちはーってじぶんちに入るのになんか変な感じ」

芝村 裕吏:
カレンがびっくりしてあなたを見ている

カレン:
「頭のネジがとんだでスか」

鈴藤 瑞樹:
「うん、まぁわりと普段から飛んでるので否定はしませんが」

芝村 裕吏:
カレン、ためいき。
近づいてきて貴方の頭をなでた。

鈴藤 瑞樹:
Q:ちなみにカレンさんどんな格好なんでしょうか。 プロモ結果だとふつうに服着てるみたいなんですが
Σ

カレン:
「壊れるのは駄目です。許可制です」

芝村 裕吏:
そうだね。 セーター姿だ

鈴藤 瑞樹:
「ふえあ、す、スミマセン・・・」
#うう、うれしはずかしなことに。どうすればいいのか

芝村 裕吏:
不思議そう

カレン:
「風邪ですか」

芝村 裕吏:
貴方は頭に手をあてられている

鈴藤 瑞樹:
「いや、あの、なでてもらって嬉しかったのです。 できれば一日一回くらいのペースでしてほしいくらいです」

芝村 裕吏:
カレンは苦笑した
頭を、またなでた。

鈴藤 瑞樹:
「いやもっと多くてもいいです・・・」


カレン:
「休めですよ。まったく」

鈴藤 瑞樹:
「Σ あ、ありがとうございます!」

芝村 裕吏:
カレンは軽く叩いた

カレン:
「調子でてきたですね」

鈴藤 瑞樹:
「えへw はいっ」
#きゃわーw な、なんでこんなことになってるんデスカ

芝村 裕吏:
カレンは微笑んだあと、ココア。といった

鈴藤 瑞樹:
マグカップとかで用意されてたりするんでしょうか。 もしそうなら受け取っていただきます

芝村 裕吏:
いや、君がつくるんだ(笑)
彼女は食べる専門

鈴藤 瑞樹:
なるほど!w
#いやどっちかなと迷いましたw
うんと、ではキッチンに向かいますー

芝村 裕吏:
用意したよ。
お湯は瞬間で沸く北国仕様

鈴藤 瑞樹:
二人分用意して、もどります
「はあい、用意できましたよー」

芝村 裕吏:
カレンは貴方の様子を見ている。小首をかしげて
カレンは微笑んで貴方の頭をなでなでしたあと、
両手で包みながらココアを飲み始めた。

鈴藤 瑞樹:
うー、わんこにでもなった気分デス うれしさがw
自分もココアいただきます
は、そうだもしかして二人がけソファー使ってるんでしょうか

芝村 裕吏:
カレンは貴方にくっついて上機嫌そうに飲んでいる。
そりゃそうだ。ソファーしかないしな

鈴藤 瑞樹:
「むう、もっと家具揃えないとですね」
#びんぼーですみません!>ソファーしか


カレン:「?」

鈴藤 瑞樹:
「いや、ソファーだけだと、不便かなぁと。 いやまぁ、俺はその、こうしてくっつけるからうれしーのですが・・・」

芝村 裕吏:
カレンはすりすりしている

カレン:「?」

鈴藤 瑞樹:
Σふえあ! うう、なんかもうどうでもよくなってきた
肩を抱きつつ、こっちもくっつきにいきます べたべた

芝村 裕吏:
カレンは笑ってる。
抱かれているよ。小さく揺れている

鈴藤 瑞樹:
えへーw
「じつはこうしてくっついてるのが好きです。すごく」
ほっぺたくっつけて頬ずりしてみます すりすり


カレン:「・・・」

芝村 裕吏:
軽くキスされた気がする
カレンは席をたって窓の外を見ている。
背伸びして

鈴藤 瑞樹:
はわ はなれちゃってちょっとさみしい・・・


カレン:
「どうかしたデスか?」

鈴藤 瑞樹:
同じく席を立って窓の近くまで行ってみます
「いや、なんでも。 ちょっと嬉しいことがあっただけですよ?」

芝村 裕吏:
窓ガラスにピシっと皹が入った。

カレン:
「またですか」

鈴藤 瑞樹:
Σ
「え。また?」
Q:まさか怒ってる感じでしょうか・・・!


カレン:
「窓から離れて。狙撃されているデスよ」

芝村 裕吏:
カレンは貴方の手を引いて、ひびから離れた。

鈴藤 瑞樹:
Σえー! はなれますはなれます

芝村 裕吏:
離れた。

鈴藤 瑞樹:
「と、とりあえずISSに連絡したほうがいいのかな・・・」


カレン:
「修理代もばかにならないのに」

芝村 裕吏:
カレンは首を横にふった

カレン:
「すでに連絡はしたではないデスか」

鈴藤 瑞樹:
#カレンさんが落ち着きすぎて頼もしい
#そして連絡済みだった
Q:前にあった時に連絡したということでしょうか。 もしそうならその時どうなったか教えてください

芝村 裕吏:
カレンは微笑んで貴方の頭をなでた

鈴藤 瑞樹:
#あう こんな時なのに
「うー、ありがとうございます・・・」

カレン:
「まあでも、これでいけるかな」

芝村 裕吏:
カレンは微笑んでいる

鈴藤 瑞樹:
「? なにがですか?」


カレン:
「狙撃地点に、ISSがいくですよ。近くにはいるはずなので」

鈴藤 瑞樹:
「おお、そうなんですね。 ありがたいことです」

芝村 裕吏:
カレンは微笑んだ

カレン:
「警察の仕事デス」

芝村 裕吏:
なぜか自慢げだ

鈴藤 瑞樹:
#なぜw
「うん。警察は偉大です」 うんうん頷きます

芝村 裕吏:
#この人も警官なんだよ
カレンはほほえんだ
ソファに座ってる

鈴藤 瑞樹:
Q:歴史保安警察なくなってますが、詩歌藩で警官やってるんでしょうか?
はっ 一緒にすわりますー

芝村 裕吏:
A:いや、気持ちは今も警官なだけさ
座ったよ

鈴藤 瑞樹:
#そっかー 心底警官なんだなぁ・・・
「うん、警察の仕事で思い出したんですが」
「カレンさんも国でお仕事探すとかどうでしょうか。 おすすめがいっこあるのですが」


カレン:「?」

鈴藤 瑞樹:
「うんと、仕事というかつまりその、す、鈴藤のお嫁さんになって永久就職とか、どうかなーと・・・」
#ううう、い、言ってしまいました・・・orz

カレン:
「・・・・・・それもいいかもしれませんね」

芝村 裕吏:
考えると、カレンは言ったあと、窓を見た

/*/

鈴藤 瑞樹:
Q:どんなひょうじょうでしたか!

芝村 裕吏:
はい。お疲れ様でした

鈴藤 瑞樹:
お、お疲れ様でした・・・

芝村 裕吏:
A:笑ってはいたね。

鈴藤 瑞樹:
くっ、どういういみなのか! まぁでも言えてよかたです
というか、あの様子だとよく狙われてるんでしょうか。狙撃。

芝村 裕吏:
そだね
カレンは特に
おかげで買い物にもおちおちいけない

鈴藤 瑞樹:
Σ なんで特に! オーマだからとかだろうか・・・どうにかしたいです。

芝村 裕吏:
まあ。ほら、簡単に殺せそうだからさ。

鈴藤 瑞樹:
えー!

芝村 裕吏:
ま、見た目と裏腹で、実は一番対処法を知ってるんだがな
ということで解散しましょう。お疲れ様でした

鈴藤 瑞樹:
は、すみません評価値累計と秘宝館だけ教えていただけないでしょうかー?
(ギリギリまですみません)

芝村 裕吏:
+1+1、累計9.9
秘宝館1、1です
ではー

鈴藤 瑞樹:
Σたか! ありがとうございます!
それではー

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック