ひさびさの接近遭遇(第五種)

鈴藤 瑞樹 :
こんばんは。
23時から予約させていただいておりました生活ゲームにまいりました。

芝村 :
記事どうぞ

鈴藤 瑞樹 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3653&reno=3542&oya=3542&mode=msgview

【予約者の名前】18-00343-01:鈴藤 瑞樹:詩歌藩国
【実施予定日時】2/2 23:00~24:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)/
【召喚ACE】
 ・橙にして鈍色のカレン:藩国非滞在:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル(本来は43マイル)
【参加者:負担するマイル】
 ・18-00343-01:鈴藤 瑞樹:-0マイル:入学済/

#今回はデートチケットの使用となります。
#根拠 http://cwtg.jp/bbs2/wforum.cgi?no=25167&reno=24797&oya=24797&mode=msgview

記事はこちらになります。

芝村 :
イベントは?

鈴藤 瑞樹 :
すみません、イベント選択の前にひとつ質疑があります。
Q:歴史保安警察世界へのゲートって閉じたままだったと思うんですが、また開いたんでしょうか……?
芝村 :
A:わからない

鈴藤 瑞樹 :
えーと、結婚式の件等の謝罪をしたいんですが、おち着いて話せる普通のイベントをお願いすべきでしょうか。
それとも前回の続きからなどを選択したほうが良いでしょうか。

芝村 :
前者かな。二分待ってね

鈴藤 瑞樹 :
はい、よろしくお願いします。


/*/


芝村 :
ここは宰相府だよ。
カレンは左右見てる。

鈴藤 瑞樹 :
カレンさんをさがs……って近い!
r:最大速度でジャンピング土下座をかまします。
「このたびはッ!大変なご迷惑をおかけしましてッ!申し訳ございませんでしたァッ!!」
そしてハリセンを短期予知して歯をくいしばります。

カレン:
「なにやってるんですか、ミソッカスみたいなことを」

鈴藤 瑞樹 :
#え、あれ、怒ってない……?

カレン:
「立ちなさいですよ。別に、怒ってはいないです」

鈴藤 瑞樹 :
(立ち上がりつつ)
「えっと、はい。ありがとうございます……?」
Q:ちなみにどんな表情でしょうか。

芝村 :
A:恥ずかしそう

鈴藤 瑞樹 :
え、えー……?
「……もう、会えないんじゃないかと思ってました。歴史保安警察の中でもかなりもめてたと聞いてます。でも」
「会えて、うれしいです」


カレン:
「そうですか」
「まあ、私のクローン再生が認められて良かったですね」

鈴藤 瑞樹 :
「あの、つかぬことをお聞きしますが。最後に会った時のこと、覚えてますか?」
#いや、くろーんって、くろーんって……。

カレン:
「まあ、落ちました」

鈴藤 瑞樹 :
「そ、そうですね……。すみません、いやなことを……」
「あー、あれで色々とあったと思うんですが。いいんですか?こっちに来ても」

カレン:
「いえ」
「……別に。休暇をどう使おうと、関係ないです」

鈴藤 瑞樹 :
うー、やっぱり橙との関係悪化したままだー orz
「うぅ、すみません俺のせいで……。えーと、もっと楽しい話しましょう!」

芝村 :
カレンは貴方を見た。

鈴藤 瑞樹 :
にこーと笑います。
「こないだですね、レイカちゃんに会いましたよ」

芝村 :
カレンは眼をそらした。

カレン:
「まだ生きてたですか。ミソッカス」

鈴藤 瑞樹 :
せ、せいだいにみすをしたよかんが!
ああいや、まぁいいや。
「それでですねー、電話番号もゲットしてきました!これでお話しほーだいデス!」

カレン:
「・・・」

芝村 :
カレンは怒ってる。

鈴藤 瑞樹 :
「え、あの、すみません……」

カレン:
「別に? 好きなだけ話せばいいではないですか」

鈴藤 瑞樹 :
「……あの、いやだったら止めてくださいね?」
r:カレンさんの手をとります

芝村 :
カレンはいやがってない。

鈴藤 瑞樹 :
そのまま手を引いて、抱きしめます。

芝村 :
カレンはじっとしてる。
抱きしめられた。

鈴藤 瑞樹 :
顔は見られますか?

芝村 :
みせてくれない。
照れてる。

鈴藤 瑞樹 :
「なんというか、ドキドキしますね。こういうのは。でも、すごく嬉しい」

カレン:「ばか」

鈴藤 瑞樹 :
「すみません(苦笑)」
できるようであれば、軽くキスを

芝村 :
そこまではいかなかった。貴方は派手にハリセンで叩かれた。

カレン:
「油断も隙もないですね!」

鈴藤 瑞樹 :
「ぐごはっ!」
「す、すみません!いごきをつけます!」
うー、でもニヤニヤが止まらない。

芝村 :
カレンはちょっと笑った。

芝村 :
嬉しそうだった。


/*/


芝村 :
はい。お疲れ様でした。

鈴藤 瑞樹 :
はい、ありがとうございました。

芝村 :
すごい速攻でおわったなあ。

鈴藤 瑞樹 :
で、ですよね!?

芝村 :
微笑青空どうぞ

鈴藤 瑞樹 :

えーーーーーーーーー!?!?

芝村 :
とはいえ。クリアはクリアだ。

鈴藤 瑞樹 :
え、ちょ、ま、しれんだったんですか!?
うわー、うわー!
ありがとうございます!!
うわー

芝村 :
おめでとー。

鈴藤 瑞樹 :
いやもう、もう会えなくなるの嫌だからずっと+4+4で遊ぼうと思って……うわー(泣)

芝村 :
ははは。

鈴藤 瑞樹 :
ええと、なんだか信じられない気持ちでいっぱいですが、嬉しいですー!
えと、長々とすみませんそろそろ失礼します!

芝村 :
はい。ではー


/*/


鈴藤 瑞樹 :
こんばんは、芝村さん。
すみませんさきほどの生活ゲームに関連して質疑があるのですが、お時間いただいてもよろしいでしょうか?

芝村 :
ええ
鈴藤 瑞樹 :
ありがとうございます!
Q1:さきほどのゲームでは秘宝館枠とかはいただけませんか……?
Q2:ACEデータの開示についてですが、次のゲームで色々やってから開示したいと考えています。そういったことは可能でしょうか?

芝村 :
A1:2、2でどうぞ
A2:OK

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック